2年ぶりの東京スカイツリー展望台

9月に入ってめっきり秋らしい気候になったが、本日は気持ちの良い青空。約2年ぶりに東京スカイツリーへ登ってきた。今年5月に開業5周年を迎えた東京スカイツリーは、来場者は5月の時点で累計2,631万人だそうだ。
花火大会などでの主催者発表の来場者数と違って、展望台チケット発券数によってはじき出されるこの数字は実に信憑性がある数字と言える。









 

2 Replies to “2年ぶりの東京スカイツリー展望台”

  1. スッカリ“東京新名所”に……………
    オープン前は“場所的に不便では?”と心配する声もありましたが、オープン後は安定した人気ぶりデスねぇ!
    改めて見ると、クセのないシンプルなデザインは好感が持てますし、飲食店も充実しているのでランドマークとしては理想的かと……………
    但し私の年代にとっては、やはり“東京タワー”こそが“東京代表”だと思います!!

    1. そうですなぁ…。
      オープン後約1年間は、人気で展望台の入手チケットチケットは1カ月以上待ちでしたが、最近は3日前までにWebで楽に入手できる様になりました…。昭和を代表する東京タワー、平成の東京スカイツリー…の様に思います。
      ところで、国内の観光地ではおそらく唯一だと思いますが(!?)、展望エレベーターに昇る前に厳重な手荷物検査がございます。誠に物騒な時代となったものです…。

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